【賢央杯6】本戦について

【開催店舗】
フェドラP&D アーバンスクエア大須店
(愛知県名古屋市中区大須3丁目30番31号 萬松寺駐車場ビル1階・2階)

【アクセス方法】
地下鉄鶴舞線、地下鉄名城線「上前津駅」より徒歩3~5分

【開催日時】
7月16日(日)
  受付時間 10:00~12:00
        ※当日予選を勝ち上がったプレイヤーは12:30まで
  開始時間 13:00

【参加費】
1000円
※前日予選および当日予選、リザーブ枠を勝ち上がったプレイヤーは500円

【定員】
48名

【共通ルール】
・店内対戦モードを使用した、4人対戦を基本とする。
・本戦におけるジャンル及び形式の分類は以下のようにする。
  ジャンル(8ジャンル)
    ノンジャンル、アニメ&ゲーム、スポーツ、芸能、ライフスタイル、社会、文系学問、理系学問
  出題形式(5形式群)
    セレクト群:○×、四択、連想
    パネル群:並べ替え、文字パネル、スロット
    キーボード群:タイピング、エフェクト、キューブ
    マルチセレクト群:線結び、一問多答、順番当て、グループ分け
    ランダム群:サブジャンル1、サブジャンル2、サブジャンル3、ランダム
・上記においてダミープレイヤーが発生する場合、スタッフが入り「ノンジャンル・ランダム」(HARD)を出題する。
・ゲームへのエントリー及び画面の操作については、スタッフの指示に従って操作を行うものとする。
・試合中にタッチパネルの不具合、筐体の再起動、回線切れ等のトラブルが発生した場合、その時点でスタッフに申告する。申告があった場合、スタッフの指示のもと再試合を行う。ただし、試合終了後の申告は認めない。
・カンニング行為や助言行為、その他試合の進行を妨げる行為を行ったプレイヤーは試合内容に関わらず失格とする。
・出題違反が発生した場合、そのプレイヤーの得点をマイナス400点とし、試合結果は有効とする。

【本戦レギュレーション】
・本戦は、以下の大会フローを基本に大会を進行する。
本戦フロー
・1~4回戦まではダブルエリミネーション方式で戦う。
 ○ダブルエリミネーションとは、「大会を通して2回負けたらその時点で敗北」というもの。
 ○1回戦では全員がD組に所属する。勝ち残るとD組に残留し、敗退するとP組に降格する。
   P組のプレイヤーは勝ち残るとP組に残留し、敗退すると本戦から敗退となる。
・準決勝戦はD組とP組を統合した12名で行う。
 各試合の1位と各試合2位のプレイヤーの惜敗率を算出し最も高いプレイヤー1名、計4名が決勝戦に進出する。
・決勝戦は2戦行い、2戦の惜敗率の合計点で最終順位を競う。

【マッチング】
・各試合のマッチングについては、以下のように進行します。
 1回戦
  ○シード権を獲得したプレイヤーは、乱数を使用した自動抽選で決定
  ○前日予選、当日予選を勝ち抜けたプレイヤーは本戦権利獲得直後にクジ引きを行い決定
 2回戦以降
  ○クジ引きで決定

【1~4回戦の出題制限】
・1回戦~4回戦については「高火力ボンバーマン縛り」とする。
  高火力ボンバーマン縛りとは1度出題したジャンル、形式群の再度出題を禁止するルールです。
   例:1回戦でスポーツ・四択を出題した場合、
     2回戦ではジャンル「スポーツ」、形式群「セレクト群(○×、四択、連想)」が出題不可となる。
・難易度については、出題の制限はありません。

【準決勝戦の出題制限】
・各試合の対戦者同士でくじを引き、順番を決定する。
・くじで決定した順番に「8ジャンル、5形式群」の中から、好きなジャンルと形式群を一つずつ指定する。
 各自が選択できる形式は、選んだジャンルと形式群に該当する物のみとする。
  例:ジャンル「芸能」、形式群「セレクト群」を選んだ場合、
    選択できるのは「芸能・○×、芸能・四択、芸能・連想」のみ。
    芸能の他形式や、別ジャンルのセレクト群を選択することは出来ない。
・ジャンルと形式群を重複しての指定は不可とする。すなわち、他プレイヤーが選んだ物を後から指定することは出来ない。
  例:最初のプレイヤーが「芸能+セレクト群」を選んだ場合、
    それ以降のプレイヤーは「芸能及びセレクト群」を選択することは出来ない。
・難易度はHARD限定とする。

【決勝戦の出題制限】
・1試合目は「ノンジャンル・ランダム」限定とする。
 難易度は各プレイヤーが出題可能な難易度で最も高いものとする。
・2試合目はジャンル、形式、難易度の指定はありません(いわゆる完全フリー)


以上となります。
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大会に関する情報をメインに書いていきますが、それ以外のことも書く・・・かもしれません

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