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【賢央杯6 予選大会】名古屋レジャーランド内田橋店 大会告知

【開催店舗】
名古屋レジャーランド内田橋店
(愛知県名古屋市南区内田橋2丁目26-22)

【アクセス方法】
名鉄常滑線「豊田本町」駅下車すぐ
名古屋市営地下鉄名城線「伝馬町」駅3番出口より徒歩15~20分程度

【開催日】
5月13日(土)

【開始時間】
19:00~

【受付時間】
18:00~19:00(予定)

【参加費】
無料

【定員】
極力設けないが、閉店時間までに終了が見込めない人数に達する前に受付を打ち切る場合あり

【参加資格】
・「クイズマジックアカデミー THE WORLD EVOLVE」のデータが入ったe-AMUSEMENT PASSを持っていること
・全ての形式が開放されていること(○×~ランダム)

【レギュレーション】
<基本ルール>
・店内対戦モードを使用した4人対戦で試合を行う。
・3人対戦の試合が発生する場合、スタッフより疑似プレイヤーを用意しノンジャンル・ランダム(HARD)を出題する。
・各組上位2名通過のトーナメント方式(再抽選あり)を基本とするが、参加人数により上位1名通過・敗者復活戦・惜敗率を使用などの措置を講ずる場合がある。

<勝ち抜け方法について>
・基本的に準決勝は8名もしくは12名で行う。
・12名での準決勝は4人対戦×3試合で行い、各組上位1名+惜敗率上位1名が決勝に進出する。
・24名以下の場合、1回戦で試合数を調整し通過者が8または12の倍数となるようにする。敗者復活戦は16名以下の場合のみ行う。
・24名以上の場合、1回戦で勝ち抜け人数調整・惜敗率使用などで通過者が8または12の倍数となるようにする。
・48名を超える場合、状況により16名で準決勝を行う場合がある(各組上位1名通過)。
・48名を超え、かつ1回戦で惜敗率を用いる場合、惜敗率の対象が一部に絞られる場合がある。ただし3人対戦が発生する場合はこの限りではない。

《勝ち抜け例(サテライト状況等により当日変更あり》

・参加者16名の場合
1回戦(16名):4人対戦×4で試合を行い、各組上位1名が準決勝進出、2~4位は敗者復活戦へ
敗者復活戦(12名):3人対戦×4で試合を行い、各組上位1名が準決勝進出
準決勝(8名):4人対戦×2で試合を行い、各組上位2名が決勝進出
決勝(4名):1試合で順位を決定する

・参加者18名の場合
1回戦(18名):3人対戦×6で試合を行い、各組上位2名が準決勝進出
準決勝(12名):4人対戦×3で試合を行い、各組上位1名+惜敗率上位1名が決勝進出
決勝(4名):1試合で順位を決定する

・参加者25名の場合
1回戦(25名):4人対戦×4+3人対戦×3で試合を行い、各組上位2名+惜敗率上位2名が2回戦進出
2回戦(16名):4人対戦×4で試合を行い、各組上位2名が準決勝進出
準決勝(8名):4人対戦×2で試合を行い、各組上位2名が決勝進出
決勝(4名):1試合で順位を決定する

・参加者40名の場合
1回戦(40名):4人対戦×10で試合を行い、各組上位2名+惜敗率上位4名が2回戦進出
2回戦(24名):4人対戦×6で試合を行い、各組上位2名が準決勝進出
準決勝(12名):4人対戦×3で試合を行い、各組上位1名+惜敗率上位1名が決勝進出
決勝(4名):1試合で順位を決定する

・参加者60名の場合①
1回戦(60名):4人対戦×15で試合を行い、各組上位2名+「各組3位の中の惜敗率上位2名」が2回戦進出
2回戦(32名):4人対戦×8で試合を行い、各組上位2名が3回戦進出
3回戦(16名):4人対戦×4で試合を行い、各組上位2名が準決勝進出
準決勝(8名):4人対戦×2で試合を行い、各組上位2名が決勝進出
決勝(4名):1試合で順位を決定する

・参加者60名の場合②
1回戦(60名):4人対戦×15で試合を行い、各組上位2名+「各組3位の中の惜敗率上位2名」が2回戦進出
2回戦(32名):4人対戦×8で試合を行い、各組上位2名が準決勝進出
準決勝(16名):4人対戦×4で試合を行い、各組上位1名が決勝進出
決勝(4名):1試合で順位を決定する

<出題制限について>
 クジ引きルール
全試合において以下のクジを用いたルールを適用する。
「ジャンルクジ」:ノンジャンル~理系学問の8ジャンル×各3本=計24本が入ったクジ
「形式クジ」:○×~ランダム(サブジャンルは位置によりそれぞれサブジャンル1・サブジャンル2・サブジャンル3に分ける)の17形式×各2本=計34本が入ったクジ

《対戦の流れ》
①1番サテライトのプレイヤーから順番に「ジャンルクジ」を1本引く。
②1番サテライトのプレイヤーから順番に「形式クジ」を1本引く。
③1番サテライトのプレイヤーから順番にジャンルクジ及び形式クジの「どちらか」から1本追加で引く。
各プレイヤーは引いたジャンルクジ・形式クジを組み合わせた形式のみ使用可能。

《対戦例》
(4人対戦を想定、1番サテライトから順に参加者A・B・C・Dと仮定する)
①の結果:A・芸能、B・スポーツ、C・理系学問・D・ノンジャンル
②の結果:A・連想、B・タイピング、C・サブジャンル2、D・並べ替え

この時点で
A:芸能連想
B:スポーツタイピング
C:生物
D:ノンジャンル並べ替え
のみ使用可能。

③の結果:A・社会、B・サブジャンル3、C・グループ分け、D:社会

この場合
A:芸能連想・社会連想のどちらか
B:スポーツタイピング・スポーツその他のどちらか
C:理系学問グループ分け・生物のどちらか
D:ノンジャンル並べ替え・社会並べ替えのどちらか
が使用可能。

《補足》
・難易度(EASY・NORMAL・HARD)の制限なし。
・3人対戦の場合、ダミープレイヤーはクジを引かずに「ノンジャンル・ランダム(HARD)」を出題する。
・③のクジが①~②の結果と重複した場合、強制出題となる
(例:①~②の結果「芸能」「○×」のクジを引いたプレイヤーが③で「芸能」もしくは「○×」のクジを引いた場合、「芸能○×」を強制出題となる)
・①で「ノンジャンル」+②で「サブジャンル」のクジを引いた場合、この時点で使用可能形式は決定せず③の結果次第となる。
また③で再び「ノンジャンル」及び「サブジャンル」のクジを引いた場合、特例として「ノンジャンル・ランダム」のみ使用可能となる。

(例1:①~②の結果「ノンジャンル」「サブジャンル1」を引いたプレイヤーが、
    ③で「スポーツ」を引いた場合:「野球」を強制出題
    ③で「順番当て」を引いた場合:「ノンジャンル順番当て」を強制出題
    ③で「ノンジャンル」または「サブジャンル」を引いた場合:「ノンジャンルランダム」を強制出題)
①~②で「ノンジャンル以外のジャンル」+「サブジャンル」のクジを引いた後に③で「ノンジャンル」を引いた場合、
または「ノンジャンル」+「サブジャンル以外の形式」のクジをを引いた後に③で「サブジャンル」を引いた場合も同様に扱う。

(例2:①~②の結果「ライフスタイル」「サブジャンル2」を引いたプレイヤーが③で「ノンジャンル」を引いた場合、「ホビー」を強制出題となる)

(例3:①~②の結果「ノンジャンル」「キューブ」を引いたプレイヤーが③で「サブジャンル3」を引いた場合、「ノンジャンルキューブ」を強制出題となる)

・出題違反が発覚した場合、試合は有効とし出題違反者は得点から400点を減点する。
・カンニングや暴力行為などの不正が発覚した場合、試合は有効とし対象者は失格とする。
・クジの結果はその試合のみ有効とする(1回戦で引いたクジの結果を2回戦以降に持ち越さない)。

【特記事項】
・既に賢央杯予選に出場されている方は同一カードでの出場をお願い致します。
・大会時間及びスペースに限りが御座いますので、自身の試合順を把握しスムーズな進行にご協力下さい。
・他のゲームの椅子や階段などに座るなどの行為はおやめください。
・1回戦の対戦相手招集画面時にスタッフが学籍番号の撮影を行う予定です。
・スタッフの指示があるまで結果画面をスキップしないようご協力をお願いします。
・夜の開催となりますので、各自公共交通機関の終電等にご注意下さい。
プロフィール

賢央杯運営スタッフ

Author:賢央杯運営スタッフ
賢央杯スタッフ(ほぼ主催)にて運営中
大会に関する情報をメインに書いていきますが、それ以外のことも書く・・・かもしれません

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